さよなら3月、ヤフーのブログ

3/12
つまんない事で催促のメール打ってくる奴、絶対、バカだな。
打ってくる奴は想像力と配慮に欠けるから打ってくる。
「打ちゃなきゃ進まない」と思い込んでるから始末が悪い。
こういう奴は「いえ、催促ではなく、確認のつもりでしたぁ~」と開き直るから尚更始末が悪い

3/10
「カゴ落ち」
ECビジネスでユーザーさんがカゴに入れても決済の実行に及ばずリムーブすること。
こういうケースばかりにクローズアップされがちだが、実際にはその前段階、「スマホ落ち」なんじゃなかろうか?
専らパソコンで作ってパソコンで見てるサイトはスマホでどう見えるのかが分からない。
作ったものをスマホでチェックしても、「これワカランわww」ってのが殆どだ。
スマホで分かるECサイトってのは、結局、楽天やアマゾンのショッピングサイトだけだな。
もう、ブログも公式サイトもECビジネスでは余り意味をなさない。

FC2のブログの有料プランの金額って、以外にもリーズナブルなのを知る。
パソコンでブログにアクセスする人減ったからね、パソコンでしかアクセスしない私はスマホ版の広告の酷さを全然知らなかった。
仕事用に更新するブログを1つに絞り、fwもベーシックにダウングレードすれば、fc2のブログ代を払っても、毎月の支払い額は今の半分になる。

3/7
ツイッター
多くがそうであるように、私も、、と言うか「我が社も」ツイッターのアカウントを持っている。
何気に確認すると、始めたのは2009年11月だから今年で10年なんだね。
始めた動機はブログの更新情報をネットに発信する事だった。
今はその機能は失われているが、ティーカップのブログはツイッターとの連携機能があったのでブログの更新の有無がネットへ。
年末に廃止されるらしいヤフーのブログもその機能があった。
まぁ、とりあえず「仕事の為」に利用し始めたツイッターだったが、いつの間にやら個人の主観やら何やらを発信しだしていた事に先月中~下旬に気付いた。
一般のユーザーさんは個人の私生活や信条を発信したりして、他の人と交流を楽しんだり意見の相違を遣り取りしたり、炎上したりwとなるのを楽しんだりしてるのだろうけど、我が社はそういう目的で開設したものではなく、シタデル情報の伝達に売り上げのアップの目的に利用し出したのだから、むしろ我が社がツイッターランド内では異質なのだろう。
何故、個人の私生活や信条を第三者同士で見せ合うことにやっきになってるのか?が全く分からないのだが、つまり私が異質なだけだったのだ。
なのでもうツイッターはもう、ボットとDM使っての連絡、それとブログの更新のお知らせ用。のみの利用にする。
「売り上げアップ」と言っても、ツイッターってそれに寄与してるのだろうか?
何の寄与も無いのなら、これにアクセスするのは全くの時間の無駄だ。
私がフォローしたりフォローしてくれている「人」いや、アカウントは「私」にとって何なのだろう?
そして、他の人は何故あんなに頻繁にリツィートしたり、良いねしたりするのだろう?
そこに何の意味があるのだろう?
別にとがめているのでなく、理由と意味が全く分からないから、兎に角分からないw

3/4
懐かしさから、『元祖 天才バカボン』のDVDを借りて見る。
うん。
ナンセンスギャグ漫画だ、と納得。
このアニメ番組を「ナンセンスギャグ漫画」と認識する俺は、歳とって、頭が固くなってるのかも知れないな~

3/3
明日雨なのかな~?
雨のつもりでいるんだけど、何だか雨は降らないような気がする。

3/2
昔はよくブログの背景をいじっていたな~
今からすると、よく「そんな時間があったな~」と、、、
時間はあったのだろうけど、それよりも「そういう事をする気」があったのだろうな。
今日、そういう事を若干したが、正直邪魔臭いw
最低だな、オレは(爆)

3/1
ヤフオクで以前から欲しかったプラモがそこそこの値段の出てたので入札⇒落札
支払い手続き済ませた翌日に、出品者からこんなメッセージが、、、

ヤフオク


あ~、、、
もしかして「やられた」かも知れないな~
ちなみに私が入札した時は多数の出品物を出してる中古屋風だったけど、今は出品物ゼロ、、。

2/28
終わり
ヤフーのブログが、年末でセイ・グッバイなのでまたこのブログに復帰する。
ヤフーのブログ、広告は壮絶に鬱陶しいかったけど、結構更新が楽なのが気に入ってたんだけどな~
テーマ: 社長日記 - 
by zitader muzic  at 16:57 |  Thinks in the Attic. |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

エレールのS35

2019.3.9
ガルパン版のS35は砲塔の形が違う(ガ~ン)
なので良く調べるために古本のモデグラをアマゾンで入手
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模型業界人の私だが模型の月刊誌は買わないし、アートボックスさんは出版物を送ってくれない(所謂「献本」という類)
まぁ、毎号毎号献本してもらっても、今のモデグラとは年齢的に合わないので持て余すだけだから結果オーライなのだ。(注)
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↑の概略図と↓の砲塔を比べるまでもなく、一目見ると、うん。違うわww
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ここのグリルも違うけど、ここまでやると完成しないのでパス。
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ティーガーIの時はネット上に怨嗟の声が上がっていたが、今回は聞かない、、、。
やっぱりS35って人気ないのかな?
(まぁ、ガルパン人気も落ちてきてる⇒ガルパンキットを買う人数減⇒声を上げる人も減。という事なんだろうねw)

注)
あんまり、こういう表現はしたくないし、自分で自分の事を「プロ」と称したくない。
そして、自分で「プロ」と称してる人ほど、プロじゃないと思う。
ツィッター等で「○○の献本が届きました」と頻繁に喧伝してる人も居るが、バカバカしくも幼稚臭い子供じみた自慢臭の印象を持つ。
だから私は献本が届いても、その事(献本が届いた)はオープンにしない。

2018.9.10
押入れの中をゴソゴソしてると、箱のつぶれたグンゼ扱いのS35に遭遇
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「このキット程、箱換えのバリエーションの多いキットも無いんじゃなかろうか?」と他愛もなく想起、、、
そしてまた、「二式陸偵が「Gの7化け」と自嘲まじりに称されていたな」ともw

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箱の横の画像も懐かしすぎるw

ちなみの中味。
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昔々、純エレール版のキットを組み立てたことがあるので、それを言えるのですが、履帯が固くて固くて大変なんですよ、このキット。

さらにちなみにと言うか、言うまでもなくみなさんがご存知の最新箱換えのガルパン版。
リンク先の画像を見る限り、履帯は最近の接着と塗装が出来、軟らかくて扱い易い材質に変更されているようですが、あれは経年で変質するんですよね~。
必ず全部がそうなるとは限らないんですけど、可塑成分が滲み出してきてカチカチに。
そうなると、もうダメ。
装着出来ない(わぉ)
組み立て後にそうなっても、結局装着してるので問題ないんですけどね。
履帯だけタミヤ様のカスタマーサービスに頼む。という選択肢になるんでせうか?
by zitader muzic  at 19:33 |  C・メイキング |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

O.K.

業務用スーパーのOKさん
存在はそれ以前から知っていたが、はじめて買い物したのは去年の夏




野菜を除く生鮮食品は余りないが、冷凍食品や呑み屋のメニュー(w)に並んでそうな食品、まぁつまり「業務用」食品は一杯ある。

玉葱、ブロッコリー、にんじん、キャベツ、、、
メニューの付け合せかww
by zitader muzic  at 19:22 |  大和郡山 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

違法、、なのか?(爆)



という訳で魔改造フィギュア。

個人的にこーゆー造形物を買ったことも作ったこともないが、仕事柄これらが具体的に、どーゆー物なのか?説明できるだけの知識は有してるww
(因果な商売だぜw)

で、こーゆー類のフィギュアをヤフオク通じて販売していた人が逮捕されたとの由。
個人的には「所得隠し」だろうな~、と"ピン"と来たが、「著作権法違反」との事。

ネット世論では「著作権法違反」に然もありなん。という感想のように思うが、「表現の自由」という観点から見ると、逮捕理由としては不当なんじゃないかな?と思う。

グラフィックデザインの分野には「コラージュ」と言う表現技法がある。
これらのフィギュアはコラージュアートを立体的に取り組んだ結果で、個人の表現物だと思うのだ。

う~ん、、、だから、、
1.何の変哲もない大量生産されているフィギュアを購入し、
2.人気のあるほかのフィギュアの頭部、乃至好きな頭部と組み合わせた、コラージュアートってだけで、どこが違法なのだろうか?と私にはよく理解出来ないのだ。

こんな逮捕理由がまかり通り、そして世論がそれに賛同する、、、。
そしてこのコラージュ作品は3900万もの数字を立てている(爆)

ニッポンって、「表現の自由、表現の自由」「起業家育成、起業家育成」と連呼してるが、実際には魔逆、いや真逆なんだよなw
もう、「革命」ってムーブメントぐらいを選択しないと、今のニッポンの「おもてなし」とやらの、閉塞格差ド不況&脚の引っ張り合い社会からは脱却できないかもなww
by zitader muzic  at 19:09 |  風狂、鬼狂い |  comment (1)  |  trackback (0)  |  page top ↑

くら寿司をクビになった若者たち

勤務中の自分達の御ふざけ画像をネットに上げたのがきっかけで、バイトをクビになり、くら寿司から多額の請求をされるであろう運命の若者達、、。

俺はなんとなく、あの若者達のメンタリティが分かるように思う、、。
かと言って、私がバイトや勤務中にふざけた事は無い。むしろ、仕事中の私はとっても厳しいタイプだった。
だからもし、私の職場にあの若者達のような人間がいたなら、「何しとんねんっ!ボケっ!!」と、その場でどつき倒してるであろう。

「じゃ"メンタリティが分かる"とはどういう事なんだ?」と問われると、エスカレート傾向エスカレート体質かな?と。
件(くだん)の若者達も最初は人目に触れないバックヤード内でも、「職場」という感覚で真摯に業務に従事していたであろう。
しかし人間は「慣れる生き物」なんです。慣れるに従い職場意識、職務意識(1)は薄くなる。
薄くなることは誉められたことでないし、薄くならない人も居る。しかし殆どの人が薄くなる。
薄くなっても、そこに管理監督、指導すべき「社員」という立場の人がいたなら、結果は随分違った事だろう。(そして「社員」という立場の人は居たのか?)

(1)が薄れるにつれ、同僚は友人へ、バックヤードはたむろしてる駐車場、カラオケボックス、橋の下、建物の裏手etc、、、
兎に角、人目につかない場所と錯覚していったのだろう。
良くは無いけど仕方ない。若者ってそういうモンだからw
「仕方ない」って言っちゃイケナイのだろうけど、「若さ故の過ち」ってこういう事だから。

今の若者はもう結構早い年齢からスマホとSNSを利用し、自ずとから「動画」に触れている。
耳目を集める動画と言えば、ハプニング動画だろう。
最近流行りのティクトクって言うの、おっさんの俺には内容も意図も全くワカランが、あれをアップしたり眺めてる人には、某かの価値と意味があるのだろう。
件の若者達にとってあの一連の行動と動画は、(↑)のティクトクような事、彼らなりのティクトクのような動画をアップするようなことだったのではなかろうか?
そして、何度か繰り返しているうちに「エスカレートした」のだと思う。

今、世間やネットから批判を受け、待ち受ける近未来を思うと落ち込むばかりだろう。
しかしもうやっちゃった事はしょうがないから、気持ち切り換えて「トップユーチューバー」に成っちゃえww
そしてスポンサーにくら寿司が付いたり、結構な数のくら寿司の株を持つ大株主になって、「その節は失礼しました」と頭下げても、くら寿司の方から「いえいえいえ~(汗)株主様に頭下げていただくなんて、とんでもございません
」てな関係になっちゃえば、もう誰も文句は言ってこないさ。(そして批判してた奴はそろいも揃って賞賛する側にまわってるだろう)

夢がある奴は夢を追え。夢が無いなら借金を背負え。「追う」ことも「負う」こともできない奴の言い分視線は気にするなw

今の世の中は付和雷同体質で思慮思索とは縁遠いように思う。
とかくともかくなんでも誰でも、「つながり」とやらで、考えを吟味反芻反駁する暇を与えない。
助け合い互助のマインドはヒューマンをヒューマン足らしめる大切なファクターだけど、SNS上のつながりってのは何なのだろう?
むしろ繋がってない方が、考えを吟味反芻反駁する暇が得られ、彼我のパーソナリティを担保しあえるパーソナリティで居られるンじゃないかな?と、オレは餌に群がる池の鯉みたいなSNS内のアクションを観てると、そう思っちゃうのだ。

キューブリックの映画で有名な「時計仕掛けのオレンジ」
主人公のアレックスは己が暴力体質に起因し堕ち、そしてそれを基に元に昇華した。
だからくら寿司の若者達よ、落ち込むな。「エスカレート体質」を武器に元に昇華しなおせww

人は何故堕ちるのか?
それは這い上がり立ち上がり、攀じ登る術を学ぶためだ。
だから堕ちるのは恥では無い。挑戦だ。
恥なのはむしろ何もせず、ネットでキミ達を訳知り顔で批判してる「善良な大人達、一般常識を弁えた社会人」っていう類だよ。
連中が発信してるのせいぜい(↓)w

アレ食ったコレ食った、アレ食いたいコレ食いたい。
アレ買ったコレ買った、アレ欲しいコレ欲しい。
どこそこに行った、どこそこに行きたい。
何々見た、何々見たい。見たからこう思い、さらにそれをそう思う。
アレに忙しく、コレに忙しい。どこかの誰かへの俺々アピール。
あれにムカつく、これが許せん。アレは可愛い、これは醜い。
これはオッケー、それはNG。あれはハッピー、これは嫌ぷぅ~
という風に、いつもどこそこの誰かさん同士で日常茶飯、趣味嗜好、喜怒哀楽、思想主観。etc、、、をずらずら~っと流し見せ付け合って、見せ付け合ってるお互いが取りあえず「いいね」したりリツィートしてるだけじゃないかな?
そしてそれに飽きたら、飽きて無くても「不適切だっ!」っていうバッシングのネタが流れてきたら、不適切でなくとも「何かが」が流れて来たら、「これは、何?」と思慮思索する事もなく池の鯉みたいに群がりバクバク、ハグハグ呑み込み、呑みこみ始めたら、反芻反駁することなく、ネタが在る限りバクバク、ハグハグ群がり呑み込み続けるだけだ。
そう、繋がってるんじゃない。群がってるんだよww

バイト先をクビになったキミ達。
キミ達が大人になって家庭をもって暫くしたら、原作版の「時計仕掛けのオレンジ」の最終章の様に、術壊するんじゃないかな?
人の歩む道って、そんなモンさww そして若さ故の過ちってのを経験したり分かってる大人は決して群がりはしない。
by zitader muzic  at 17:16 |  風狂、鬼狂い |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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