シタデルのブログ 些細な日常

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童友社 1/72 九六式艦戦 (その4)

72 大戦機の飛行機メイキング ] 2020/01/26(日)

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続いてクロームシルバーをスポンジでペタペタ。
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スポンジブラシを使うのもありだけど、要するにスポンジなら何でもいいw
なので台所のスポンジたわし(使い古し)をちぎって、ピンセットでつまんでポンポン♪

このくらいヌタヌタにすれば、乱反射でギラギラに見えるのは間違いない。
そして自然光下で撮影すれば、さらにギラギラに見える(爆)
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そしていきなり完成

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とりあえずフィルタリングをする。
「パープル」じゃなくて、「ワインレッド」使ったから、もろに赤色だわw
だって手元にパープルの油絵の具なかったから(爆)

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全体に銀をムラムラに
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参考にしたブログではタミヤアクリルカラーのクロームシルバーとクリアーを使っていたが、「銀パチ」とクリアーで塗装。
銀パチより、水性カラーの方が粒子は粗いので、ギラっ☆とした光沢には、ブログの手段の方が向いてるかも?w

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下塗りの黒を。
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塗装の参考はこのブログを。
「参考」というより、「こーゆー風に塗装したいな~」が、数年の時を経て、九六式艦戦の製作を再開した動機w

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取り合えず尻尾を赤くw
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一応、足はつけといたけど、マスキングテープと共にはがれる気がするw

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童友社 1/72 九六式艦戦 (その3)

72 大戦機の飛行機メイキング ] 2020/01/19(日)

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アンテナとピトー菅を作り代える。
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まぁ、取り合えず塗装に進むことにw

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翼端灯をクリアー化
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最初は一般的なクリアーパーツのランナーを加工しようと思ったのですが、瞬着にて。

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何回か分けて滴下し、硬化促進剤を吹きつけ。
そこそこの量になったら、あとはいつもの方法ですw

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童友社 1/72 九六式艦戦 その2

72 大戦機の飛行機メイキング ] 2020/01/08(水)

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取り合えず塗装
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照明が直菅蛍光灯一本なので、どううつしても影が出るw
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角ばり気味のシートを削り、軽減孔を開けて、ファインモールドさんのシートベルトを。
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それにしてもこのキットはパーツの分割が特徴的。
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将来飛行機のキット作る時はこの分割を参考にする事に。

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正月早々カゼひいて、昨日の夕方から、今日の15時ごろまで寝込む。
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んで取り合えず回復したのでプラモ作るw
っていう、いつもの日常w

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という訳で随分久しぶりの九六式艦戦w

ヘッドレストの形が違うので削ってプラバンで作り直し。
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今年はどんな模型作るんだろ?w

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1/72 九六式艦戦 童友社さん

72 大戦機の飛行機メイキング ] 2016/11/16(水)

2014.9.6
と言う訳で童友社さんの1/72の九六式艦戦。

エキパイがストレートなので、出口を広げてそれっぽく。
 
他には、カウルフラップ、胴体前端、キャノピー等が気になりますが、キャノピーはスルーしようか?と。

そして5年と三ヵ月後に続くww

2013.11.13
と言う訳で童友社さんから発売された、九六式艦戦。
新紀元社さんの九六式艦戦の本を見ているうちに欲しくなったので購入。
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将来的に前期型に改造するつもりなので、2機買いました。 (自分で作ってる間に、前期型が発売されるかも知れませんけどネ)
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普通の1/72の飛行機のプラモなら買わなかったと思うのですが、やっぱり、これらの大胆な部品を直接見たいな~と。
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パーツは結構厚めに成形されてますが、ヒケはありません。
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台紙へパーツを固定する針金の処理はマニュアル化されて無いようで、始末は一定してません。
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こういうのをキチンとマニュアル化して整然と始末した方が、見た目綺麗だと思います。

(↓)この風変わりな形状のパーツが何かと言うと、、、、
1105-2.gif1105-3.gif

エキパイ兼、発動機部と胴体との固定部です。
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組み立て方のアプローチが兎に角斬新。
組み立ての容易さに、かなりウェイトを置いた商品であります。

反面、カウリングと発動機はこんな感じです。
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(裏側は結構厚みが、、、、)

ここはやっぱり、飛行機模型のセオリー通りカウリング2分割で、発動機は別パーツにして欲しかったですね。
まぁ、サクっ!と作って、ペロっ!と塗って仕上げるには良い商品であります。

あ、マーキングは3種類選べます。
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