シタデルのブログ 些細な日常

I need to my focus. This is very important in my life.

思ったほど、、、

道具 ] 2019/10/10(木)

おおさかホビーフェスでの、卓の照明用にLEDの充電式の照明を購入。(2個入りで3000円足らず)
001_20191010033702eae.jpg

ちなみに小間代にはテーブル代等は含まれていない。それらは別に申し込まなければならないのだが、結構高いw
唯一安いのはパイプ椅子で、お1つ400円。
でもパイプ椅子って、どの企業さんも1つ以上は持ってるだろうから、どこも申し込まないんじゃなかろうか?
まぁ、それらの事は置いといて、箱の中身はこんな感じ。
002_20191010033702d80.jpg
LEDの縁以外はオールプラスチック。もしかしたら縁のところもメッキ品のプラスチックかも?
付属品は充電用のUSBコードと、18650電池が2本。

取り合えず作業部屋を真っ暗にして、向かい合わせで点灯。
003_20191010033701b17.jpg
う~ん、、、
真っ暗の環境で使うには照明として重宝するだろうけど、明かるからず、やや暗めのイベント会場で卓の展示物の照明として使うには心元ないかな?
まぁイベントを重ねるごとに追加で買っていくか?ww
03:54 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


「マンドリル」じゃありませんww

道具 ] 2018/12/09(日)

アルゴファイルさん製のマンドリルじゃなく、マンドレール
015_20181209164453810.jpg
バフスピナー等の軸用に同社から発売されているものですが、切削工具としても勿論使えるので、結構これを多用してます。
お値段も2本で500数十円とリーズナブル。
イベントの時はもう少し安いので、イベント先でアルゴファイルさんが出展してる時はいくつか買い込みますw

サイズは↓の感じ。軸径はφ2.34の細身ちゃんなので小型のルーターでも充分チャッキングできます。
016_2018120916445280a.jpg


いつも「マンドリルありますか?」って聞いちゃう。 で、怪訝な顔されて、「あ、マンドレールマンドレール」って言い直すw
16:52 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


マキタ AC221

道具 ] 2018/11/13(火)

偶々、可動中のこのコンプレッサーに出会う。
マキタ

「マキタ」の名前は知っていたが、このコンプレッサーの事は全く知らず。
兎に角音が静か。
この種の静音タイプのコンプレッサーの音は概ね家庭用掃除機を、やや下回る程度。
しかし、AC221はそれよりはるかに静か。
どのくらい何だろう?
ちょっと形容するものが思い浮かばないが、アイドリング中の普通車ぐらいかな? いや、それよりも静かだったような記憶が、、。

このくらい静かなコンプレッサーなら、「コンプレッサー+エアリューターってスキームもありだな」と思ったので、価格を調べる。
う~ん、、、
結構しますね、、

まぁ、お金に余裕のある人は、お試し下さい^^
19:10 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


クラフトバサミで、スパスパ

道具 ] 2014/09/13(土)

ヤクパン等のタグロープに、φ1.0ミリのステンワイヤーを。
以前、確かに普通のニッパーで切っていた記憶があるのですが、これが切れず。 (ワイヤーは焼きなまし後に)
駄目もとで、タミヤのクラフトバサミで切断を試みると、きれいさっぱりと切断(↓)
012_20140913200237819.jpg
こんなに切れ味の鋭いはさみだったとは、予想外でした。
20:08 | トラックバック(*) | コメント(*) | 先頭 | TOP


Mr.クレイ2

道具 ] 2013/11/04(月)

2面取りに欠かせないのが油粘土であります。

私が唐突にこの仕事をはじめたとき、私が参考にしたのは模型誌の型取り記事でありました。
「原型を油粘土に埋める、、、」と言う記述はありましたが、種類については書かれてなかったので、文房具屋さんやスーパーの文具売り場に並んでいる油粘土を、何の疑問も無く使用。
型取り後、ゴムやら原型周囲に苔みたいに残る油粘土。
まぁ基本、模型業界に縁もユカリも(←殆ど同意)なく、始めたので、「こんなモン」と納得しつつ作業する事、3~4年。
そんなある日出会った「ほいく粘土」
「へ?」と言うぐらい、粘土がぺろ~んと剥離。
で、それ以来、ほいく粘土を使っているのでありますが、な~んか腰が弱いと言うか、柔らかすぎるなぁ~と、かすかに気になる点が。
で、やっぱりある日出会ったのが(↓)のMr.クレイ2であります。

DSCF2629.jpg

性質的には、身近の文房具屋さんで売ってる油粘土とほいく粘土を足して、3か5で割った感じ。
そこそこ腰があるので、ほいく粘土の腰の弱さに不満があった人には良いかな?と。
半面剥離性は、やや、ほいく粘土に劣る感じ。
(身近な文房具屋さんで売ってる、油粘土とは雲泥の差で剥離しますけど)

原型がシンプルで、多少残る粘土のクリーニングに手間が掛らないであろうな時には良いのではないでしょうか?
(ほいく粘土より、圧倒的に手に入り易いですし)
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