シタデルのブログ 些細な日常

I need to my focus. This is very important in my life.

ウェーブさんのエポパテ

材料 ] 2018/10/01(月)

という訳でウェーブさんのエポパテを購入
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これは軽量タイプじゃない、ずっしりタイプw
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そしてこれらは軽量化タイプ。
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お色はグレイとサンドの2種類

見た目の体積は殆ど変らない。しかし、質量が軽いという事は密度が低いという事なので、「ぎゅっ!」と力任せに握り締めると、結構小さくなるのかも?軽量化タイプは?
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まぁ、普通のタイプと混ぜて使おうと思うので、関係ないと言えば関係ないw
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ソ連戦車に使えるかも?

材料 ] 2018/04/18(水)

水性塗料のセラムコート
今から13~4年前に少しブームになった記憶がある。
取り扱い店は模型屋さんでなく、ホームセンターや手芸洋品店さん。
もちろん、楽天とアマゾンでも売ってる。

筆塗りには便利だけど、この種の塗料として吹きつけは苦手。
なので私はもっぱらウェザリングと陰部のペイントに黒を使う程度。

完成見本の塗装も一応終わったので、塗料箱の掃除をしてる時、何げに「この3色って、ソ連戦車の塗装に使えるかな?」と。
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左から、アイアンオキサイド、フォレストグリーン、オールドゴールド

前述したように、吹きつけには適してないので、専ら筆塗りですけど、大戦初期のソ連戦車のカモフラージュには使えるんじゃないでしょうか?
15:42 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


すいません(-人-)、、、先走ってしまいました。

材料 ] 2014/01/29(水)

と言う訳で、先日購入したアクリジョンのツールクリーナー
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このブログ内で、「ツールクリーナーにはリターダー成分が入ってないので、筆塗りならそちらの方が良いかもしれません」と記述しましたが、完全に誤解してました。
アクリジョン本体には試してません(おい)が、ファレホとセラムコートには、アクリジョンのツールクリーナーは全く適合しません。
ダマダマとゲル状になり、塗装の「と」の字も、ヘッタくれも何も、無理です!

ツールクリーナーは、やっぱ、ツールクリーナーでした ( ̄^ ̄)/
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アクリジョンの薄め液

材料 ] 2014/01/02(木)

昨年末にGSIクレオス社様から発売された、新しい水性塗料のアクリジョンシリーズ。
塗料本体を買うのは暫く先にして、とりあえず薄め液を買いました。
DSCF3020.jpg

薄め液だけを買った理由は、ファレホ、セラムコート、そしてタミヤ社のアクリルカラーへの適応確認でした。
メタリックカラーは試してませんが、3種類とも適合しました。(1)
ファレホとセラムコートには、まぁ問題無く使えるだろうな。と考えておりましたが、タミヤ社のアクリル塗料を薄めるのにも使えるのは、嬉しい事であります。

薄め液本体について気が付いた点は、リターダーの所為で乾燥時間が思い他、かかる事と、やや粘度がありエナメルシンナーの様に、「つー」と流れないので、この薄め液で墨入れするのはちょっと難しいかな?と思います。
ちなみに「ツールクリーナー」はまだ試してません。
リターダー性分が含まれてないらしいので、筆塗りには、ツールクリーナーの方が良いかも?

(1)メタリックカラーはラッカー系とエナメル系しか持って無いんです
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